Mother of pearl 真珠の母貝を新世界観へ 2026.06.24 CRAFT×Retreatクラフト・リトリート 真珠といえば、日本の誇れる宝石 世界の憧れの存在となる真珠 以前、国際宝飾展という展示会で、 まだ某国経済が活況を呈していた時に 展示ブース数m分のブース事、全ての真珠が 購入されたという、ド派手な エピソードも耳にしました。 その代表するアコヤ真珠、普通は丸球です。 で... 詳しくはこちら
木婚式はこちらへ 2026.06.16 CRAFT×Retreatクラフト・リトリートウッドジュエリー いよいよ、ワールドカップサッカー、 5時に起きて観戦しましたぞ。凄かったですね、面白かった これは、次を観ないとと思わされて、 見ないと「人生損する」ような感覚にも。 商品でもなんでも、こういう事だろうなぁ 「次を観たい」この感覚でしょう 森保監督談 「想定外」の事が「想定内」である・・・... 詳しくはこちら
WTI原油先物は下げてきました 2026.05.26 CRAFT×Retreatクラフト・リトリート 日経先物ニューヨーク市場は、現在また上昇中である。 円安続くし、輸入パーツを扱う身としては切実です、 ましてや海外の物価上昇は驚きのものもあり、 中々その世界情勢を気にしないわけにはいきません。 日本の株式市場は、日経平均65,000円を突破、青天井を目指す勢い。 ことにセクターに偏在した... 詳しくはこちら
「詐欺サイト」が普通につくり込んだ広告 2026.05.21 CRAFT×Retreatクラフト・リトリート こんな話を共有しなくてはいけない時代です。 普通に、ビジネス系ユーチューブを視聴していたら、流れてきた広告。 タイミングよい。現在使用中のものをそろそろ交換時期かと 思っていた矢先の事。 「これは助かる、いいなぁ、渡りに船」と 何も考えずに、申し込み「カード決済」 を選び、購入するボタンを押す手前で... 詳しくはこちら
眠れる「木の宝石」はこちら 2026.05.15 CRAFT×Retreatクラフト・リトリート未分類 「眠れる木の宝石」と案内した、関連動画をアップしました。 日本の杉の木、に色を含侵させてみたらすごい迫力あるデザインを 画いてくれました。 後日、これは「桧(ヒノキ)」だと誤りでありました。大変申し訳ありません。 以下本文は、ヒノキに訂正します。 余り小さくしてもこの迫力を伝え... 詳しくはこちら
アート路線で行こう 2026.04.30 CRAFT×Retreatクラフト・リトリートブランドのお話木製ボールペン&木製万年筆逸品ご紹介&掘り出し市場ウッドジュエリー 所要があって、東京に。 早朝フライトの、深夜便で戻るという久しぶりの弾丸です。 時間も限られ、行動範囲も狭まり、予定も組んでましたけど 到着して逡巡し、違う方向性を選択して、古本屋街の神保町へ。 近郊を歩くと、なぜか本命の、1件目に 美術書などを専門に扱う古書店が現れて ついてるなーと入っていきまし... 詳しくはこちら
和装指輪、多彩になりそう 2026.04.25 CRAFT×Retreatクラフト・リトリートウッドジュエリー 和装指輪、多彩になりそう。 というのも、プレートタイプを定番にすると 後は、応用問題を解いていく感じでしょうか。 「絵が描ける」「レーザー彫りができる」特別な軽い素材を発見したこと ほか、検証中のものもあり、素材を探索していく中で出会うものは、 わくわくします。当然失敗も多々ありますけどね。 &... 詳しくはこちら
宝石の色 カラーストーン 2026.04.22 CRAFT×Retreatクラフト・リトリートウッドジュエリー ダイヤモンドを語りだすと、飽きてくると思うので 少し後にするとして、今回から少し、カラーストーンをメインに お話していきます。昨年、東京のジュエリーフェスに参加したとき 会場では、ミネラル、カラーストーン販売コーナーがあって、出展数もそれなりの 数がありましたが、その人気ぶりが物凄い。怖ろしいほどの人だかりでし... 詳しくはこちら
谷崎潤一郎,文豪の美学を指輪にペンに 2026.04.20 CRAFT×Retreatクラフト・リトリート木製ボールペン&木製万年筆ウッドジュエリー 「美というものは常に生活の実際から発達するもので、暗い部屋に住むことを余儀なくされた我々の先祖は、いつしか陰翳(いんえい)のうちに美を発見し、やがては美の目的に添うように陰翳を利用するに至った。」 という、昭和の文豪、谷崎潤一郎の一節 「陰翳礼賛」という書の中から引用 日本的な美を記した著書。 ... 詳しくはこちら
地元クラフトビールに御衣黄さくら 2026.04.18 CRAFT×Retreatクラフト・リトリート アイキャッチの写真は ミドリのさくら(御衣黄桜) なかなか見れないさくらなので、 通い詰めて(笑) なんせ、山なので太ももこわばりました。 本日、撮影してきました。 これはこれで味わいありますね。 これを、観れた読者皆様、運がよい きっとい事ありますよ。 吉野ヶ... 詳しくはこちら