都会では聞けない、田舎ならではの話題 2025.01.15 キャラクターウッドジュエリーBLOG 3日間にわたる、手漉き和紙工程がひと段落、やっとゆっくりできるお正月かなという気分です。これからさらして、年間の紙原料製作への段階に移行していきます。小さな集落の皆さんが集まって協力してその文化をつないでいます。 焚火を燃してその周りを囲んでいろんな話題で盛り上がります。 まあ都会ではあまり耳にしない、話題が持... 詳しくはこちら
大河ドラマ、小芝風花のふくらはぎで衝撃発信! 2025.01.06 木製ボールペン&木製万年筆逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー未分類 吉原、花魁(おいらん)役に扮する小芝風花さんが、蔦屋重三郎(横浜流星)相手に、啖呵を切るシーンは、正座姿勢から膝をたて、迫る。その際に、着物の端から、素晴らしき御美脚を映像がとらえる。役者魂を感じさせる素晴らしい演技。 観るサイドは、多分誰しもがびっくり、おじさま方はその迫力よりも、そのきれいなふくら... 詳しくはこちら
年末に「たぬき」兄弟発見 2024.12.31 逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリーBLOG 先日、いつもの時刻、今日はたぬきのごんたはいないかな? と速度をゆるめ、カーブを曲がった途端、 いました!ごんたが がもう一頭、合計2頭がほぼ体の大きさが同じ、道路上の何かを盛んにあせっていました。 困った、名前・・・仕方がない兄弟として「ごんぞう」としよう(笑)。 私の、車は... 詳しくはこちら
文具店様でのお取扱い始めました 2024.12.23 木製ボールペン&木製万年筆ウッドジュエリーBLOGNEWS 九州地方複数県に渡って、事業展開する文具店、「かがしや」様店舗にて、当店の製作したペンが販売されています。現在は福岡筑後店本店、中津店(大分県)2店舗様にて展開中です。お近くの方々、どうぞお立ち寄り下さり、眺めていってください。気に入ってお買い上げ下さると尚嬉しく思います(笑)。 個性的な立ち位置とな... 詳しくはこちら
たぬきの子供が、普通に出てきます 2024.12.23 逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー 陽も落ちて、外灯のあかりがともされているだけ。 寒くてあたりは真っ暗。ここは、田舎の住宅地。 車の先に小さな影。グレーにみえる小動物。 車のヘッドライトを照らしても、もぐもぐ、モグモグ。 動かない。子たぬき、「ごんた」だ、勝手に名前を雰囲気でつけた。ありがちなネーミング 一生懸... 詳しくはこちら
木の指輪、光の演出ショー 2024.12.17 和紙と手帳逸品ご紹介&掘り出し市場ウッドジュエリー 木の指輪、漆でコーティング ラボグロウンオパールを埋め込んで日本ならではのものを創作しました。 漆を使用するため、時間と温度調整が必要です。 塗り方など、多様なものがありますが、艶の出方はとても綺麗。 何とかその美しさを魅せるために、今回あえて演出... 詳しくはこちら
いよいよ、時代はDIY、形を変えた副業 2024.12.15 キャラクター木製ボールペン&木製万年筆体験エレガント工房ウッドジュエリー いつかアメリカから当工房に見えられた、お客様が話していました。 休みとなると、そこらじゅうのガレージが開けられ、何が始まるかといえば、車は外に追いやられ何か工具を動かして、DIYをやっているという。それが、そこいらじゅう皆で、目にする圧巻の光景だとか。 確かに、仕事柄海外のDIYサイトをよく見に行きますが、なか... 詳しくはこちら
夕陽のペンマンが還ってきた 2024.12.10 木製ボールペン&木製万年筆逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー ジャーナルオブ ファイナンシャルプランニングという専門誌からの一部抜粋です. 『富裕層マーケティング』というタイトルでは、以下のような内容が紹介されていた。 従来では、顧客の悩みに対してアプローチしていくという手法が主流だったという。最近は、顧客が自ら相談相手を探すようになった。もし私が、あなたが、ビジネスを手掛け... 詳しくはこちら
男のロマン、灼熱に放り投げるRINGもつくっていこう 2024.12.06 逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー 素晴らしいお仕事なされる方々に、ある意味共通の要素があること、思います。 私からみると「匠」と思える方々に出会ってきましたが、「my 治具(ジグ)」をもっており、小さな、繊細な物事にも目が行き届き、克服する忍耐強さがあるように感じています。 この「my治具」 わかりやすくいうと、「自分仕様のツール」 創意工... 詳しくはこちら
世代をつなぐRING 「家族の団欒」 2024.12.02 逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー 気付けば、早や師走。 12月というだけで、何か押し迫った感じがして心穏やかならず。 しかし最近つとに思うのは、映像でもなんでも「アーティスティック」でなくてはと思うのであります。SNSを通じて、他の映像など見ていく内にそんな時代にきているような、心を揺るがすものを表現していかなくてはねと、自らのハー... 詳しくはこちら