世界卓球カットマン「橋本選手」拾う形が美しい
世界卓球団体戦、女子のカットマン橋本選手を
今回初めてTV観戦、知りました。
「よくひろえるなぁ」
「これは無理だろう」
と思えるような返球がしっかり台の上に戻って来る。
ついついラリーのやり取りに見入って
意外性であったり
それこそ変幻自在の返しが面白く
没入させられる。
カメラが引いて(カットマンは台から離れる事が多いせいか)選手をとらえ
しばらく、必然的にその選手の全体像を離れた感じで見る事になる。
ふと気づきました
橋本選手のカットするとき(ボールを拾うとき?)の形、
両腕を広げた形が、羽を広げるようでもあり
非常に綺麗、そして一瞬「スローモーションに変わった?」と感じさせるよう。
時間をコントロールするかのように。
変幻自在のプレーは
ヤマトナデシコの要素も加わって
実に妖艶でもある、
結果として魅せる卓球になっているよう
こんな雰囲気を表現できるようになりたいなぁと
思うに至った訳であります。
もう戦いは終わりましたけど、
まじかでそのすごさを見てみたいな、応援に行かなくちゃね。
★ クラフトでバカンス 日本の夏は暑くなりました、6月から9月までは働いてはダメです! 8か月で1年分を稼ぐその方法を、考えていきましょう。
心が通う世界のコミュニケーション tewofuru~てをふる
https://www.sowxp.co.jp/catalogs/539/courses/20926 https://www.sowxp.co.jp/catalogs/849/courses/20911
関連記事
TEWOFURU ~テヲフル~|「世界の憧れ」
1,300年ジュエリー文化がなかった日本。しかしながら、この長い歴史と文化によって育まれた日本美には特有のものがあります。「着物」に負けない、たおやかなる日本女性美、戦火の中でも美しく散った勇壮な武将たち。TEWOFURUテヲフルでは、培われた伝統を生かし、『『和』となって遊ぼ~」を標榜し世界アート文化を取り込んで今風にアレンジ、主として現代漆を駆使した木工アイテムの関連開発に挑んでいます。仮説や、仮定そして邂逅の夢物語りで新たなアイテムとのかかわりの楽しみを創出していきます。指輪、イヤーカフ、ほか宝飾品、各種ペン、キャラクターなど木工関連小物グッズ開発を進めていきます、何かしら皆様の心の支えともなれば、本望でございます。
「違いは美しさを育み、未来の扉を開く」
| 屋号 | TEWOFURU |
|---|---|
| 住所 | 〒843-0301 佐賀県嬉野市嬉野町大字下宿甲4719-2 |
| 電話番号 | 070-8432-4343 |
| 営業時間 | 平日11時~17時 |
| 代表者名 | 山口 進一郎 |
| info@tewofuru.com |
