バレーダンサーと漆黒のイヤーカフ
月のスポットライトがこの街を照らしている。
雨上がり濡れたアスファルトここが舞台
シャレた筋書きなど何一つないけれど
あなたと僕の真ん中を探す物語
踊り続けるダンサーしとやかなアコーディオン
・・・斉藤和義さんの「泣いてたまるか」導入部の詩
斉藤和義さんの「泣いてたまるか」の楽曲の世界観に憧れて、作品づくり挑んでみてます。白い衣装をまとったバレーダンサー。漆黒のイヤーカフをつけた光景。およそありえないものかもしれませんが、絵になるようにと強い想いで。
宝飾品と音楽が、アートが混在した中で商品がうまれていく、そんな試みもおもしろそうです。模索しながら圧巻のもの創っていきます。
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