遠距離恋愛、真っ只中 2024.11.27 逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー未分類 大分前にうるしを使用したRINGを見返して、余りにその輝きに驚きました。 これはもっともっと知らしめねばと思いを強くしています。 漆なので、時間を味方につけなければなりません。 乾燥等に時間を要すということがネックです。 腰を据えてやらないと失敗確率が高まります。 イヤーカフ中心に今取り組んで... 詳しくはこちら
バレーダンサーと漆黒のイヤーカフ 2024.11.16 木製ボールペン&木製万年筆逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー 月のスポットライトがこの街を照らしている。 雨上がり濡れたアスファルトここが舞台 シャレた筋書きなど何一つないけれど あなたと僕の真ん中を探す物語 踊り続けるダンサーしとやかなアコーディオン ・・・斉藤和義さんの「泣いてたまるか」導入部の詩 斉藤和義さんの「泣いてたまるか」の楽曲の世界観に憧... 詳しくはこちら
イヤーカフの世界最高峰素材 2024.11.12 逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー未分類 スーパーの総菜売り場での出来事。その売り場で、総菜をながめていると、おばちゃんが「あやちゃん、ちょっと○○頼みたい」と調理場にいる方に声掛けした。私は、「あやちゃん?」と呼ばれるにはきっと若くかわいらしい娘が出てくるはずと勝手に期待して、知り合いでもないのに意味もなく自分の期待を確認したいがために、無駄に待っていたら、... 詳しくはこちら
大河ドラマペン2024 2024.11.01 和紙と手帳木製ボールペン&木製万年筆逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー未分類 大石静さん脚本版の大河ドラマをペンにした。紫式部に恋をした、藤原道長が地方に行って一緒に暮らそうと紫式部に語る。しかし、紫式部は一国を担う使命を負った道長を突っぱねる。 歴史はここから切り開かれていく。月夜に照らされるシーンが印象的でしたね。 この宵を切り取りペンにしています。 紫式部のペンの方は... 詳しくはこちら
東京インターナショナルペンショー2024出展 2024.10.31 キャラクター木製ボールペン&木製万年筆体験エレガント工房ウッドジュエリーNEWS 東京インターナショナルペンショー2024に出展します。ずーっと工房こもりまくって作り続ける日々でした。10月からは猛烈に働く月間ですが、暑すぎましたね(涙)。しかも失敗作品の数々。それでも何とか辿り着きましたので、いよいよお披露目です。是非にお楽しみ下さると幸いです。 BOTANICAL PENを標榜... 詳しくはこちら
遠距離恋愛の聖地でアートを 2024.10.24 木製ボールペン&木製万年筆逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー未分類 「遠距離恋愛の聖地」という言葉があるなら、立候補しましょうか(笑)。 多くの該当するお客様と接触する機会があって、当方は全く関係ない第三者的立場ですがその場の空気感はそれぞれ独特なものがあって、何かで表現できたらいいなぁなど感じたりします。私の願いは、工房にグランドピアノを置いて詩を奏でること。はやくそんな工房に... 詳しくはこちら
柊(ひいらぎ)縁起木 2024.10.15 木製ボールペン&木製万年筆逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー未分類 門から入ってきた鬼が、ヒイラギの葉のトゲで目を突くと信ぜられ、家の中まで入ってこない厄除けの縁起木。芳香を放つとされるので、一度改めて堪能してみたいものです。 間違えられるのが、クリスマスの時リースに飾られ赤い実をつけてとげのある葉っぱがあるやつ、想像できましたか?あれは西洋ヒイラギといって、別物です... 詳しくはこちら
仙人が持っている杖 なんだかわかりますか 2024.10.13 和紙と手帳逸品ご紹介&掘り出し市場ウッドジュエリーBLOG 仙人がもっている杖、あれは南天(ナンテン)。 ナンテン 南天と書く。読んで字のごとく、難を転じることから縁起木とされてきた。戦国時代には、鎧びつ(鎧を入れておく箱)に南天の葉を入れ出陣の際には、枝を床にさし勝利を祈った。江戸時代の百科事典には、屋敷の一か所に南天を植え魔除けとする、火災を避ける、効果があると記されてい... 詳しくはこちら
縁起のよい木2 2024.10.05 和紙と手帳木製ボールペン&木製万年筆逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房誕生月の木 ジュエリーウッドジュエリーBLOG 樹木の赤い実は、お金に見立てられており、庭木の赤い実がなると「お金が成る」といって縁起がよいと喜ばれる。しかし何で赤い実がお金?という疑問がでると思うけど、ザックリいうと、昔の庶民は高額単位のお金を見る事がなくどうも、その色が赤っぽい色だった。このことから「赤」はお金につながるとの由来で「赤い実」が縁起物という流れに。... 詳しくはこちら
「超」小出版社の挑戦 ハリーポッターと賢者の石について 2024.10.01 キャラクター和紙と手帳木製ボールペン&木製万年筆逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房誕生月の木 ジュエリーウッドジュエリーBLOG 「売れる本100のヒントという本」が、2000年9月メディアパルから出版、その中に標題について触れていたので、そのエピソード抜粋。多分、勇気をもらえる。 1999年12月1日、清山社という出版社から『ハリーポッターと賢者の石』という翻訳ファンタジーが発行された。本書はご存じ、イギリスの女性作家J・K・... 詳しくはこちら