バカンス提案企業にならなくてはね 2024.12.28 木製ボールペン&木製万年筆逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房 今回工房に見えられた、お客様は香港から。 ですのでBGMからの雰囲気は 往年の映画、香港を舞台にした悲恋のストーリー「慕情」としました。 この日本語、素晴らしいと思います。 多分、このワードを見て、想像するものは違うと思いますけど、 英語だと実に説明調で味気ないタイトル。 音楽を聴けば、多分... 詳しくはこちら
たぬきの子供が、普通に出てきます 2024.12.23 逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー 陽も落ちて、外灯のあかりがともされているだけ。 寒くてあたりは真っ暗。ここは、田舎の住宅地。 車の先に小さな影。グレーにみえる小動物。 車のヘッドライトを照らしても、もぐもぐ、モグモグ。 動かない。子たぬき、「ごんた」だ、勝手に名前を雰囲気でつけた。ありがちなネーミング 一生懸... 詳しくはこちら
木の指輪、光の演出ショー 2024.12.17 和紙と手帳逸品ご紹介&掘り出し市場ウッドジュエリー 木の指輪、漆でコーティング ラボグロウンオパールを埋め込んで日本ならではのものを創作しました。 漆を使用するため、時間と温度調整が必要です。 塗り方など、多様なものがありますが、艶の出方はとても綺麗。 何とかその美しさを魅せるために、今回あえて演出... 詳しくはこちら
夕陽のペンマンが還ってきた 2024.12.10 木製ボールペン&木製万年筆逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー ジャーナルオブ ファイナンシャルプランニングという専門誌からの一部抜粋です. 『富裕層マーケティング』というタイトルでは、以下のような内容が紹介されていた。 従来では、顧客の悩みに対してアプローチしていくという手法が主流だったという。最近は、顧客が自ら相談相手を探すようになった。もし私が、あなたが、ビジネスを手掛け... 詳しくはこちら
男のロマン、灼熱に放り投げるRINGもつくっていこう 2024.12.06 逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー 素晴らしいお仕事なされる方々に、ある意味共通の要素があること、思います。 私からみると「匠」と思える方々に出会ってきましたが、「my 治具(ジグ)」をもっており、小さな、繊細な物事にも目が行き届き、克服する忍耐強さがあるように感じています。 この「my治具」 わかりやすくいうと、「自分仕様のツール」 創意工... 詳しくはこちら
世代をつなぐRING 「家族の団欒」 2024.12.02 逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー 気付けば、早や師走。 12月というだけで、何か押し迫った感じがして心穏やかならず。 しかし最近つとに思うのは、映像でもなんでも「アーティスティック」でなくてはと思うのであります。SNSを通じて、他の映像など見ていく内にそんな時代にきているような、心を揺るがすものを表現していかなくてはねと、自らのハー... 詳しくはこちら
白色のイヤーカフはウッドで ホワイトクリスマスに間に合うか 2024.11.30 逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリーBLOG ホワイトクリスマスに完成、間に合いますか。白のウッドイヤーカフに漆で挑みます。 先にご紹介した、漆黒の黒と対比となる白です。白と黒をきわめていこうかと思います。 まずは、目指すは純白の白 日本女性の黒髪に対比して、多分映えるであろう「白」です。漆にかかわってきますが、試行錯誤しながら創作していきます。出来上がった... 詳しくはこちら
遠距離恋愛、真っ只中 2024.11.27 逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー未分類 大分前にうるしを使用したRINGを見返して、余りにその輝きに驚きました。 これはもっともっと知らしめねばと思いを強くしています。 漆なので、時間を味方につけなければなりません。 乾燥等に時間を要すということがネックです。 腰を据えてやらないと失敗確率が高まります。 イヤーカフ中心に今取り組んで... 詳しくはこちら
母と娘 真珠と工房 2024.11.23 木製ボールペン&木製万年筆逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房 先だって、マツコさんの番組で真珠がとりあげられていました。大柄なマツコさんにでも、お似合い、負けない真珠の魔力は天然の恵み、素晴らしいですね。6月1日は(真珠の日)でして、時期は大幅にずれていますが、忘れぬうちにご紹介です。(やっぱり、真珠高騰しましたね…涙) 母と娘 が登場するムービー、お楽しみく... 詳しくはこちら
バレーダンサーと漆黒のイヤーカフ 2024.11.16 木製ボールペン&木製万年筆逸品ご紹介&掘り出し市場体験エレガント工房ウッドジュエリー 月のスポットライトがこの街を照らしている。 雨上がり濡れたアスファルトここが舞台 シャレた筋書きなど何一つないけれど あなたと僕の真ん中を探す物語 踊り続けるダンサーしとやかなアコーディオン ・・・斉藤和義さんの「泣いてたまるか」導入部の詩 斉藤和義さんの「泣いてたまるか」の楽曲の世界観に憧... 詳しくはこちら