地元商店街で小さなイベント

地元うれしの商店街で小さなイベント

 

動くに動きづらい状況が続いています。

昔、中国の詩に詠まれた、季節風情を評した詩があります。
そこには、「宵が季節の中で美しい時期は春」だから一瞬でもその美しさの時を見逃すでない。と残されてあります。

日本には、幸いにちょうどお花見の文化があって、世界に誇る「さくら」咲き乱れるシーズン。私たちは必然的に目に留まり、魅せられその美的エッセンスを幼き頃から知らず知らず、享受しているのです。桜とともに歩む文化、大切にしたいですね。

 

今回は、さらにそこに突入する前、

 

 

「1月末からの時期の温泉街、宵を楽しみませんか」

 

 

 

「新しい日本の楽しみ方を一緒に見つけに行きませんか」という投げかけでもあります。

 

 

そんなコンセプトで今回初企画しました。来年こそは、このウィルスが去って笑顔で行き来できますよう願うばかりです。少しづつ輪を広げ、ハンドメイダーさんたちにも参画してもらえるよう仕組化していきたいですね。

 

 

 

地元ハンドメイダーさんたちが、集まって作品を発表しています。

 

地元和紙、「なべの和紙」を使ったポチ袋や、行灯、
60代作家さんデザインの手ぬぐいタオル(能力は無限、年齢性別関係なし・・・)
お茶の木を使用したレジンアクセサリー

お茶の木と地元温泉湯豆腐を使用した、指輪…

 

力のこもった作品展示中です。(今週土曜日まで、ご来場者向け数量限定プレゼントもご用意しています)世界が平和でありますよう、願いは小さなところから 「一隅灯」 ともしていきます。

 

関連記事

TEWOFURU ~テヲフル~|「それは始まりの合図だ」

嬉野ペン工房TEWOFURU 〜テヲフル〜|ウッドジュエリー

TEWOFURUでは、1300年ジュエリー文化がなかった日本美を尊ぶ一方で、『違いは美しさを育み、未来の扉を開く』という信念の下、企業の理念として『本格本物をもっと身近に』したい、また、個々の美しさを生みだせたら、という願いがあります。ことに長い歴史と文化によって育まれてきた日本女性が持つ固有かつ特有の美しさに注目し、様々な観点から個々の魅力を惹きだす挑戦を続けて参ります。直近では、wood jewelry分野に参入、その一助となるべく商品開発に力を注いでいます。「気品を重ねて美しくなる」が底流に流れる大きなコンセプトでもあります。

屋号 TEWOFURU
住所 〒843-0301 佐賀県嬉野市嬉野町大字下宿甲4719-2
電話番号 070-8432-4343
営業時間 平日11時~17時
代表者名 山口 進一郎
E-mail info@tewofuru.com

嬉野ペン工房TEWOFURU 〜テヲフル〜|ウッドジュエリー TEWOFURUでは、ファッション・スポーツ・健康、全てのジャンルでジュエリーを楽しんで頂けるよう、フォーマルシーンやリゾートシーンにぴったりのハイクラスのアイテムから、キャラクターものや西陣織を使った、カジュアルに使えるファッションジュエリーまで、個性と魅力に溢れる幅広いラインナップのジュエリーを取り揃えております。

〒843-0303
佐賀県嬉野市嬉野町大字吉田丁5189-1(ショップ&工房)

070-8432-4343

0954-27-7582

平日12時~17時 定休日(月・火・不定期)

MAPを見る
このエラーメッセージは WordPress の管理者にだけ表示されます

エラー: フィードが見つかりません。

アカウントを接続するには、Instagram Feed の設定ページに移動してください。